こちらは、「Wake Up, Girls! Advent Calendar 2024」10日目の日記です。昨日の御担当は「らさん」です。よければ、必ず、御覧ください。
らさんが今年描かれた絵の中だと、ハロウィン林田とパンプキン林田という個人的えこひいき枠を除くと、SHIFTりかっちにやられました。ポーズや衣装もですが、眉と目の感じが好い。それとはまた違う眉と目のパターンですが、10周年衣装みゅーちゃんの表情も印象的でした。
さて、WUGちゃんは七人で曜日ごとに日記を続けていましたが、継続は力なりというかなんというか、忙しい時期とかもあっただろうにと考えると、頭が下がる想いです。そんな中、先週に続いて火曜日枠を占拠してしまいましたが、火曜日の担当といえば永野さん、そうだ、俺が、俺たちが永n、すみませんなんでもないですごめんなさい。
また話がずれまして、世界を大いに盛り上げる団長さんの感覚だと、月曜:黄色、火曜:赤、水曜:青、木曜:緑、金曜:金色、土曜:茶色、日曜:白らしいのですが、これを使わせてもらうと、火曜:まゆしぃ、水曜:あいちゃん、木曜:かやたん、ってところでしょうか。月曜:黄色ならみにゃみですが、「青い月のシャングリラ」にあやかりまして、月曜はよっぴー。プラチナ・サンライズペアを組むみにゃみが日曜。あとは金曜をみゅーちゃん、土曜をななみん、というローテーションで、一時期ソロ曲を曜日ごとに聴いていました。この前、かやたんはじめんタイプとのたまっていたことと早くも矛盾してきましたが、そもそもこれ何の話でしたっけ。
閑話休題。前の私の記事で、流石に函館とかは脱線しすぎたという反省もあって、WUGや七人の関連のものだけで改めて出直してまいりました。単に私が聖地と言い張っているものが混ざっているのがたちが悪いところなんですが。
年の始まりは青葉山の初日の出から。
毎年冷えた体を温めてくれる珈琲甘酒。
1月、3月、5月、7月、9月、11月と誕生日の間隔が絶妙なんですが、1月については二人分のメニューを同じタイミングでいただけるのも嬉しい。

こちらのサメも。
なお、熊谷屋さんのお菓子や天ぱりさんのメニューの写真を全部載せていくと膨大な量になるため、心苦しいところですが割愛させていただきます。
2月に京都へ行く機会があり、前々から訪ねたかったところへ。
Gottfried Wagener博士の顕彰碑です。力業にもほどがあるというのは自分でもわかっちゃいるのですが、かつてWUGちゃんも参加した京まふの会場にも近かったりもするので、博士お許しください。
2月23・24日は仙台にいることができたので、
その記念で撮影。
ゆき模様の聖地。
3月1日は大阪で食い倒れ。



翌日2日は改めてお世話になりました。

開演前にSSAに参拝できたのも、隣の駅にある会場を選んでいただいたおかげですね。
そして次の日も詣でる。

せっかくなのでStart It Up,の地にも。
からの鎌倉ハナヤマタ。
これは昨年の写真ですが、あわせて紹介を。
その後、東北新幹線に乗ったのですが、大宮からだと平日の昼でも自由席チャレンジはなかなか厳しいという学びを得ました。

3月のプリンセス。
それから冷たいレモネード。
「星」にも「足跡」にも過剰反応してしまう性分でね。
いつまでもあると思うな推しと聖地。
昨年の時点で、スフレパンケーキ専門になっていて10段パンケーキはメニューからなくなってはいたのですが、ついに店自体も。
(スフレパンケーキ自体は好きなので、それ専門だとしても嬉しかったのですけれど)
今でも近くの姉妹店で10段パンケーキチャレンジは引き続き可能です。ただ、あの場所で食べられないというのはやはりさみしいですね。
これは仙台のとある場所で見つけたのですが、
え、16歳のアガペってそういう意味もあったんですか(たぶんない)。
続いて盛岡で見かけたのがこちら。

神曲が次々に生まれてきそう(アルファベット的には一文字惜しいところですが)。

なお、福田パンさんの写真を全部載せていくと膨大な量になるため以下略。
岩手公演でもお世話になったそばっちと、その仲間たち。
五人組を見ると「あと二人いたら」と思ってしまうもはや病。
盛岡駅にある、岩手をはじめとした東北の酒と肴をいただけるイチオシスポット。
桜という言の葉に弱い。
七という言の葉にも弱い。
鷲という言の葉にも弱い、って弱点多すぎるだろ。あれか。くさ・あく複合タイプなのか。
こちらではベアレンビールもいただけますが、
駅前にある醸造所直営のビアバーもオススメ。
5月はまずこちら。
一昨年は、ぎりぎりまで待ってまだ残っていたら、というスタンスで、結果としてはほぼ最後列で参加させてもらったのですが、
昨年は、先輩がまとめて申し込んでくれたものが昼、夜ともに当たらず。
今年もその先輩に託し、リベンジ達成。
ドリンクは一昨年と同じものを。
仙台でもお祝いを。

昨年のAdvent Calendaで行きたくなったこちらにも久々に行ってまいりました。
こちらははじめましての聖地。
リニューアル前には行っていないのですが、サウナ巡礼としても大満足の場所で、ロゴになっている星も実に良い。
6月の盛岡。


お土産のこちらは、前々から探していて、なかなか出会えなかった念願の品。
奥野さんは「辛いもの苦手な人でも食べられる」とおっしゃっていたのですが、どうやら私は辛いもの苦手な人レベルすら達していなかったようでした。精進あるのみ。
夏のお祝いメニューもどうぞ。
今年は花笠まつりも見に行くことができたのですが、パレードコースガイドを見たところ、コース内の撮影は許可が必要だったみたいなので、代わりに駅の飾りを。
構内にはこんな案内も出ていたのですが、
え、えらいことや、山下派と久海派の球の取り合いじゃ。
山形駅には、専用コインを購入することで、無料で日本酒やワインを楽しめるというステキコーナーもございます。無料の概念が乱れる。
またも盛岡。さんさ踊りも本番を見たのは今年が初かもしれん。
七夕まつりも日程が固定なので、年によって曜日が異なってくるわけですが、どうにかこうにか今年も休みをねじ込めました。



9月のお祝い以降、
今年の秋については、WUGや七人とはあまり関係のない旅行先が多くなっていました。
ただこれだけは載せさせてください。
北の地で見つけたお店。


それから、某選手権が開催された場合の日本最東端会場候補。
2020年のときは、札幌は確かこちらが会場の予定で、何度か下見もしていたのですが、

今年は別の場所になっていました。何はともあれ、開催できたことが何より。
冒頭のプラチナ・サンライズ要素も回収していく。


いろいろなところを巡る中、今回は関係する聖地にもちゃんと行きましたぜ。



城崎も流石の風情でした。



10月14日は久しぶりのイベントへ。

4年半前と同じ会場で懐かしさもひとしお。

ここもとても大切な場所。


そのシーズンの初サンマは、できるだけ気仙沼で、という想いがあって、今年は10月下旬まで食べないようにしていました。そんな待望の一皿。
HOMEツアー、特にKADODEは、毎週のようにライブがあって、遠征先でそれ以降の分のチケットを発券する、というのが妙に楽しくて。

11月17日の前の週、ちょうど開催していたイベントに参加できたので、当時の追体験をしていました。


そしてこちらも4年半越しだったわけですね。
ひとまずはこれにて締めくくり。
それぞれの想い出を掘り下げると、いくつも記事にできそうなところですが、例によって写真多め文章少なめでごまかさせてもらいました。
登録している方も、まだの方も、ほかの方が書いてくださいそうなものもありますし、という言い訳も添えて。

